2014年6月15日日曜日

ワールドなチャンピオンシップ ル・マン24時間レース 残り3時間

日本メーカー、日本チーム、の優勝ならマツダ以来の快挙ということで本田圭佑選手と並び称される中嶋一貴選手(自分一人で言ってますが)がポールを獲得し1位スタートで快走!
本田圭佑選手がワールドカップでゴールを決めた時、やはり中嶋一貴と並び称されると世界で私一人喜んでました。

が、しかし自分が起きるとリタイアとなっていて、私の脳裏には一貴がやってしまった!?と思いましたが車のトラブルによりストップしてしまったようです。
ワールドカップもコートジボワールに残念ながら敗れてしまいました。

日本人ドライバー、日本チーム、日本メーカーの優勝なら初めての快挙だと思いワクワクしながら寝床についたら夢が砕け散りました、これが夢であって欲しいです。

そして、アウディが首位で独走だったので今年もアウディーだと思い、外出先から帰宅すると、アウディーがトラブルでポルシェが首位に!

しかし、アウディーも逆転できる位置に、残り3時間で勝負はまだ分かりません。