2014年2月28日金曜日

YouTubeでの企業マーケティング 宣伝広告など


パナソニックから発売されているテレビ「スマートビエラ」ですがテレビを見ながらネットが出来るみたいな機能が発端となり民放各局がCM拒否という事が2013年にありましたがその後、YouTubeでスマートビエラの宣伝をよく見かけました。
この宣伝というのも色々あると思いますが、YouTube視聴時に表示されるCMやユーチューバーが動画内で宣伝するもの、YouTubeチャンネルに関連するサイトでの宣伝などあります。
企業単独でユーチューバーと交渉する場合もあるかもしれませんが10人単位、100人単位となると仲介役が必要になるわけでそれがMCNと呼ばれるものだったりします。
例えば超有名なYouTubeチャンネルに高額な依頼で10人に依頼を出すのと100人に少額出す場合どう違うのか企業側としても考えなければならない時代です、高額な依頼で10人が今までのテレビCMのイメージでしょうがこれからの時代は本当にそれが効果的なのかどうか。
ちなみにF1マシンのスポンサーロゴやサッカーのユニフォームに付いているロゴだけでものすごい金額だとおもいますので私のチャンネルも100億円で募集します。