弟子一番(佐藤太陽)の日記: 1月 2014

2014年1月30日木曜日

350万円の軽自動車

電気自動車の軽もいいですがエンジンも良いですよね
近年、ボディの肥大化などで重量の重くなっている車ですが軽い車もいいですね
-追記-
この動画のモデルセブン130が2014年4月1日からは新たにセブン160として発売されるようです、メーカー希望小売価格394万2000円(税込み)
64馬力超えて80馬力みたいですけど軽自動車の規格に収まるみたいです

2014年1月28日火曜日

MacProとWindows自作PC価格比較

MacProのスペックや価格に近づけて構成を考えてみました、考えてみただけです。

MacPro標準
Windows 自作
クアッドコア、デュアルGPU6コア、デュアルGPU
4コア6コア
¥318,800¥418,800合計¥315,960¥426,969
FirePro D300 GPU(1基につき2GB )FirePro D500 GPU(1基につき3GB )グラボFirePro W5000 2枚(1基につき2GB)NVIDIA Quadro 1枚K5000 (4GB)
3.7GHz 4コア3.5GHz 6コアCPU3.7GHz 4コア3.5GHz 6コア
12GB(4GB×3) 1866MHz ECC16GB(4GB×4) 1866MHz ECCメモリ12GB(4GB×3) 1866MHz ECC16GB(4GB×4) 1866MHz ECC
256GB PCIeフラッシュストレージ256GB PCIeフラッシュストレージストレージ240GB PCIeフラッシュストレージ240GB PCIeフラッシュストレージ
1月頃の価格、パーツの価格
グラボFirePro W5000 1枚6万3000円Quadro K5000 1枚19万6000円
CPU4コア4万2000円6コア7万5000円
メモリ4GB 1枚8000円
ストレージ240GB4万9000円
ケース
1万円
電源
1万5000円
マザボ
2万円
OS
2万円
その他
1万円

2014年1月27日月曜日

MacProとWindows自作PC価格比較(超ハイスペック編)

瀬戸弘司さんのYouTubeの動画

を見ていたらほとんどフルカスタマイズのMacProよりWindowsの方が安いとのコメントが多かったので、自作パーツで構成を考えてみました。
同じパーツか似たような構成にしてみましたが、ストレージとグラボを何にするかで大きく価格が変わる感じです。
自分は購入不可能です!
MacPro標準モデル
価格は構成内容や時期などで変わります
6コア、デュアルGPUクアッドコア、デュアルGPU
¥418,800¥318,800






MacProカスタマイズ
Windows 自作
FirePro D700 GPU(1基につき6GB )グラボNVIDIA Quadro K6000 (12GB)FirePro W8000 2枚(1基につき4GB)TITAIN 2枚(1基につき6GB)FirePro W7000 2枚(1基につき4GB)
2.7GHz 12コアCPU2.7GHz 12コア
64GB(16GB×4) 1866MHz ECCメモリ64GB(16GB×4) 1866MHz ECC
1TB PCIeフラッシュストレージストレージ960GB PCIeフラッシュストレージ
アップル サンダーボルトディスプレイ(27インチフラットパネル)モニタ10万円のディスプレイ
アップルケアサポートなし
¥1,151,000合計¥1,337,724¥1,268,800¥1,012,800¥982,800
MacPro カスタマイズとの差額¥186,724¥117,800-¥138200-¥168200






価格は1月20日前後グラボNVIDIA Quadro K5000(4GB)780Ti 2枚(1基につき3GB)R9 290X 2枚(1基につき4GB)R9 290 2枚(1基につき4GB)
おおよその価格の目安
CPU約28万円
メモリ約12万円
ストレージ約19万円

ケース約1万円
電源約1万5千円
Windows約2万円
マザボ約4万円
CPU2.7GHz 12コア
メモリ64GB(16GB×4) 1866MHz ECC
ストレージ960GB PCIeフラッシュストレージ
モニタ10万円のディスプレイ
サポートなし
合計¥978,799¥946,800¥902,800¥870,800

-¥172201-¥204200-¥248200-¥280200

ストレージをeSATAタイプのSSD複数枚という選択肢もありそうです

2014年1月20日月曜日

「フォーミュラ E」面白そう

2014年9月スタートの「フォーミュラ E」
全10戦で競う電気自動車のF1のような感じですが、世界中の大都市でレースが開催されます。
音が静かな電気自動車だから都市部でも開催しやすく、見る側としても現地に行きやすそうですね。
 ピットストップでドライバーが車を乗り換える際に100mダッシュするらしい、駆け足のオーバーテイクが見られるかも!